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調査

ステイホームの健康意識-シニア&働き世代の2人に1人「認知機能」に不安

ミツバチ産品を健康に役立てる「アピセラピー(ミツバチ療法)」を追求する山田養蜂場(岡山県苫田郡)が30歳以上の男女を対象に「ステイホームの健康意識調査」を実施、「物忘れ・認知機能の低下」が健康不安の1位となるなど健康に対する現状の意識が見て取れました。
製品・サービス

150施設導入の見守りシステムがコールシステム機能を追加

エコナビスタ(東京都千代田区)は、提供中の睡眠解析技術をベースにしたクラウド型高齢者見守りシステム「ライフリズムナビ(R)+Dr.」にコール機能を追加、緊急通報に対応した居室他でご利用者と通話を可能にするサービスとして提供を開始しました。
ICT・テクノロジー

複数の異種ロボットを一元制御するツール、凸版印刷が開発

凸版印刷が、Virtual Reality(VR)技術とComputer Vision(CV)技術を活用し、複数の異なる種類のサービスロボットを一元管理・制御するデジタルツイン・ソリューション「TransBots™」を開発、介護分野においても新たなロボット活用の可能性が大きく広がりそうです。
介護・福祉

コロナ禍での外出自粛、要介護者が急増!?

シニアの健康維持や介護予防としての重大要素が『食事』『運動』『社会参画』。コロナ禍で外出自粛など行動が制限されるなか、運動習慣の乱れや認知症、うつ病の発症の増加など健康シニアがフレイル(虚弱)に進行することが懸念されています。
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