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調査

家族の介護で頼りたいのは「デイサービス・デイケア」

家族の介護と仕事の両立は難しいもの。いざ介護が必要になったとき、どのようなサービスに期待するのか。NEXERが「家族の介護と仕事の両立に関する調査」を公開しました。
介護・福祉

「あらたな認知症予防事業モデル」全国自治体へ実装提案―日本旅行ら4社が連携

自治体の認知症予防・介護予防策において、住民が陥りやすい「効果が測りづらい」「続けづらい」などの課題を乗り越えるための事業モデル。4社は社会課題解決を目指す企画プログラムでの受賞を機に、実装提案を開始しました。
調査

介護現場で見えた移乗支援の実態―アンケート結果で垣間見えたギャップ

ロボタスネット株式会社が実施した【介護従事者向けアンケート】「職場の移乗支援体制と現場が求める支援策について」の調査結果が公開されました。
ICT・テクノロジー

ヤングケアラーのSOSが届く“デジタル駆け込み寺”が実証へ

事情により対話や外出が困難なヤングケアラー・介護者、引きこもりなど当事者が、仮想空間・アバターを使って相談可能な「ハイブリッド福祉モデル」が実証実験に向け始動しました。
製品・サービス

訪問看護をAIが採点―opsolが無料支援ツールを提供

opsol株式会社(オプソル、三重県伊勢市)は、訪問看護事業所や訪問看護ステーションでの記録や計画の適正な運用を支援する自己点検支援ツールの最新バージョンとなるGPT-5.2動作確認版『訪問看護事業所内部監査サポート』を無料でリリースしました。
介護・福祉

Mi Fleurが介護美容による心身の変化の科学的検証を開始

訪問美容施術サービスを展開する株式会社Mi Fleur(大阪府大阪市)運営の介護美容チーム「Care Fleur(ケアフルール)」が、美容施術による変化を科学的に可視化するプロジェクトを2026年1月より開始しました。
介護・福祉

「介護美容」年間1,200名が選ぶ、介護現場の新しい担い手に注目

高齢者向け美容の専門スクール「介護美容研究所」(運営:株式会社ミライプロジェクト)には、この2年で8万件を超える問い合わせが集まるほどの人気ぶり。「新しい現場職」として期待が高まっているとみています。
ICT・テクノロジー

NPO法人タダカヨ、日本介護支援専門員協会全国大会で「ケアマネジメントにおけるAI活用事例」発表

介護従事者のIT/デジタル活用を支援する特定非営利活動法人タダカヨ(東京都大田区)は、2025年11月開催「第19回 日本介護支援専門員協会 20周年記念全国大会」で生成AIを活用したケアマネジメント業務の実践事例を発表しました。
介護・福祉

「社会福祉ヒーローズ」愛知県清須市ラマ・サビナさん(30歳)が日本一に

全国社会福祉法人経営者協議会(東京都千代田区)は、福祉の現場で活躍する若手を表彰する「社会福祉ヒーローズ」賞を選出、グランプリは初の外国籍を持つ介護福祉士が受賞。
介護・福祉

元気村グループ、介護老人施設で園芸活動による改善効果を実感

社会福祉法人元気村グループ(埼玉県さいたま市)が運営する「南方ナーシングホーム翔裕園」(宮城県登米市)で園芸活動(園芸療法)による心理的・身体的変化の研究を実施し、その成果と考察を公表しました。
製品・サービス

シーティーアイ、AIによるケアマネ支援ツール「SOIN(そわん)」特定施設版を提供

株式会社シーディーアイは、AIを活用したケアマネジメント支援ツール「SOIN(そわん)」の特定施設入居者生活介護)などに向けた施設版SOIN(SOIN-M)サービスの提供を開始しました。
介護・福祉

JALがプラスロボの介護福祉ボランティアのマッチングサービスにマイレージ提供

日本航空株式会社(JAL)と、株式会社プラスロボは、プラスロボが運営する介護福祉に特化した謝礼付きボランティアのマッチングサービス「Sketter(スケッター)」を通して、ボランティア活動者を対象としたマイル提供サービスを開始します。
ICT・テクノロジー

プレイス・リーブルの福祉DX、「毎月8時間のシフト作成」が「たった5秒」に完結

福祉組織のデザイン支援を行う株式会社プレイス・リーブル(大阪府枚方市)が、支援する福祉事業所において、「シフト作成業務の自動化」を行い、毎月約8時間かかっていた作成時間を「わずか5秒」に短縮した自社サイトで事例を公開しました。
介護・福祉

介護福祉に特化した事業承継マッチングサイト「ケアのバトン」提供開始

介護・福祉・医療業界に特化した「AI事業承継プラットフォーム」を運営する株式会社ケアのバトン(東京都渋谷区)は、介護・福祉・医療業界に特化した事業承継マッチングサイト「ケアのバトン」を2026年1月20日(インクルーシブを考える日)に正式リリースいたしました。
製品・サービス

FRONTEOと塩野義製薬が共同開発したAI解析アプリ「トークラボKIBIT」朝日生命が本格導入

株式会社FRONTEOは、塩野義製薬株式会社と共同開発したAI解析による会話型の「あたまの健康度」判定Webアプリケーションサービス「トークラボKIBIT(キビット)」について、朝日生命保険相互会社で実施した実証実験で有用性が確認されたことを受け、2026年4月より本格導入されることが決定しました。
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